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楽農楽写Z

西中国山地の風景だけを撮影する団塊男が定年後、広島県安芸太田町に休耕田付きの民家を借りて、田舎暮らしを楽しんでいます。豊かな自然を紹介しながら、地域の情報を発信します。       

さんけん新聞 13号

 5月30日の年次総会の後の懇親会で、さんけん新聞6月号の記事を大雑把に決めた。1日にレイアウト予定と行数を事務局へ送って、原稿の締め切りを4日に指定した。これまでの経験では、10日付発行には少し厳しい日程だった。総会とホームページを私が書いたのもあるが、他の出稿も順調だった。問題はほかにある。パソコンに長時間向かうと目がシバシバするので、編集作業は休み休みになり、3日はかかる。校正を含め「4日締め切り」がギリギリだ。
さんけん新聞18年6月確定版-001懇親会で「毎号発行後に問題点を発見する」というと、エッーと驚きの声が上がった。新聞制作上の約束事や私なりのこだわりで、気付かないのが普通だ。今号にもあるにはあるが、許容の範囲内で合格点にしよう

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