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楽農楽写Z

西中国山地の風景だけを撮影する団塊男が定年後、広島県安芸太田町に休耕田付きの民家を借りて、田舎暮らしを楽しんでいます。豊かな自然を紹介しながら、地域の情報を発信します。       

さんけん新聞 18号

 11日に安田女子大生の「柚子もぎボランティア」を坪野で受け入れるので、その準備があり、さんけん新聞の10日発行に不安があった。南峰と歩く、一口メモなどの決まり物の締め切りを早めて、ピークを切り崩す作戦にした。ところが、10月末から11月頭は原稿を書く人も多忙で、原稿は5日、束になって送信されてきた。幸い、リライトに手間がかからず、割り付け予定を変更する必要もなく順調に編集できた。7日昼に初稿、9日夕に校了した。皆さんに感謝。
さんけん新聞第18年号11月-001(1) 一文字づつ打ち込むので誤字、脱字が毎回のようにある。脱字が2カ所あった。誤字は「寄主アリ」、パッと見て「寄生アリ」と打ち込んでしまった。小さな記事だが3カ所訂正した。初校段階で2本の見出しに「安芸太田」を使っていた。全体を眺めて気付き、「この人」の見出しを変えた

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