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楽農楽写Z

西中国山地の風景だけを撮影する団塊男が定年後、広島県安芸太田町に休耕田付きの民家を借りて、田舎暮らしを楽しんでいます。豊かな自然を紹介しながら、地域の情報を発信します。       

さんけん新聞 21号

 2月号の紙面構成は決まり物を除き、ニュース記事は3本でいつもより少なく、執筆もレイアウトも順調だった。さんけん新聞の編集ではまず、ニュース項目をピックアップして掲載本数と記事の軽重を決める。次に紙面をレイアウトし、それに当てはまるように記事ごとの文字数を連絡している。一般の新聞は紙面に収容しきれない量の記事が入稿する。整理記者は原稿を削除したり、没にしたりして限られたスペースに叩き込む。さんけんの方が楽だ。
1さんけん新聞19年2月号確定版-001校了した後、いつも反省点がある。今号では「を」が使われている見出しが3本ある。「大阪の四NPO法人視察」にして「を」を減らすべきだった。読者には気付かれない「こだわり」だ

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